
これであなたもコーヒー名人!
焙煎器「煎り上手」ならご自宅で本格的なコーヒーを楽しめます。
今まで煎りたてのおいしいコーヒーは自宅ではなかなか楽しめませんでした。そこで新発売のコーヒー手煎り焙煎器「煎り上手」はとても簡単に本格的な焙煎ができ、自分好みのコーヒーを楽しめるようになりました!
使い方は簡単!生豆を焙煎器に入れてガスコンロで3~5分左右に振るだけで、生豆がくるくると回転し、誰でもムラ無く焙煎できます。
熱力学を駆使した一品
- 焙煎器の凸起になっている底がむらなく焙煎する秘訣。
- 焙煎に最適な温度を実現した空気穴。これで220℃の最適温度に!
- 家庭用に最適!たったの240グラム。
- 掃除も簡単、先端部分が取り外し式でいつも清潔。
珈琲焙煎「煎り上手」の特徴
5~6人分の焙煎がこの1台ででき、酸化しやすい煎った豆を無駄なくご使用いただけます。![]()
「浅煎り」「中煎り」「深煎り」がご自分の好みに合わせて自由自在。重さも240gと軽量のため女性の方にも使いやすく、こだわりコーヒーが楽しめます。
家庭用焙煎器は代用品を購入しなければなりませんでしたが、「煎り上手」は専用品でしかも¥5,460と低価格。コーヒー好きな方には最適な一品です。
取り外し式の焙煎器はいつも清潔。先端部分が取り外し式になっていますので、掃除も簡単。![]()
焙煎はどうしてもムラが出てしまいます。それを解消したのが、底の凸起。この微妙な凸起が生豆を自転,公転させ、煎りムラの出ない焙煎を可能にしました。
焙煎に最適な温度は220℃。焦がしてしまわない秘策は熱工学を駆使したこの空気穴。これによって最適な焙煎を可能にし、風味深い味を楽しめます。
コーヒー焙煎器「煎り上手」はプレゼントに最適の商品です。コーヒーのお好きなご家族や友人にいかがですか?
「煎り上手」は火があればどこでも使えるスグレモノ!キャンプでも煎りたてのコーヒーが楽しめます。外で飲むコーヒーはまた格別!みなさんの注目を集めること間違い無しですね♪ ぜひおいしいコーヒーを楽しんでください。また、みなさんのご意見・ご感想、また、素敵なキャンプの報告等々お待ちしております。
コーヒー道楽セット
コーヒー焙煎器「煎り上手」と厳正生豆(ブラジル・ジャカランダ、エクアドル・インタグ、メキシコ・トセパン、ペルー・キジャバンバ(コクラ))
4種類(各200g)をセットにした、コーヒー道楽セット。
7,360 円
コーヒー豆焙煎器「煎り上手」

(含む 計量スプーン・留めネジ一式・取扱説明書)
5,460 円
煎り上手ロゴ入り生豆10g用計量スプーン

105 円
蓋・留めネジ一式

1,050 円

おいしい煎り方 ~おいしさをご堪能ください~

1)美味しいコーヒーを楽しむために必要なもの。
手煎り焙煎器「煎り上手」・生豆・ガスコンロ・ざる等・ミル
2)まず、焙煎器に生豆を入れます。付属のスプーン1杯が1人分(約10g)です。
人数分の生豆を入れてください。また、お好みに合わせて量を変えてください。
3)ガスコンロで火にかけます。火力は中~強火で炎の先端が焙煎器の底に届くくらいが最適です
4)火にかけたら、手首のスナップをきかせて左右に振ります。 軽く振るだけで大丈夫です。
焙煎器の形状で生豆が回転します。生豆の色が黄味がかり、表皮がむけてきます。
青っぽい煙が出始め、生豆が薄茶色になり、表皮が舞い上がります。
3分ぐらいたつと、生豆の水分が飛び、軽くなります。
豆のはじける音「パチパチ!」が4~5回続いたら火を消して余熱で仕上げます。
5)お好みの色に仕上がったら、すばやく焙煎器を逆さにし、金ざるなど乾いたお皿に
あけて冷やします。
注:豆の温度は200℃くらいありますので十分気を付けてください。
6)豆全体を広げて冷やし、チャフ(豆の皮の燃え残り)や、色が白いままの豆(通称:死に豆)を
取り除きます。
7)5分ぐらいしたらミルで挽きます。
8)後はいつも通りコーヒーを淹れて、至福のときをお過ごしください。
- 煎った豆は湿気を吸いやすいのでできるだけ飲みきってください。
- 煎り具合は、生豆の生産地・収穫年の含水量や保存状態により変わります。
焙煎器「煎り上手」を使ったレシピその1
材料:黒豆 大さじ山盛り1杯(15~20g)

2) 2~3分振り続けると、黒豆の皮に裂け目が入り、香ばしい香りがしてきます。
3) 火を止めて、煎った豆をカップや急須などに入れ、お湯を200cc注いだら蓋をして
約5分蒸らします。
黒豆茶を楽しんだ後はぜひ出しガラの黒豆も食べてください。健康成分がたくさん入っています。
香ばしくておいしく、健康に良い黒豆茶。
是非毎日煎りたてをお楽しみください。
焙煎器「煎り上手」を使ったレシピその2
材料:生落花生約100g(殻をむいたもの)
1) 生落花生(殻をむいたもの)を焙煎器に入れ、ガスコンロの中火で左右に振ります。
2) 4分ほどで、香ばしい香りと共に、落花生のパチパチはぜる音がしてきます。
3) ガスコンロの火を止め、さらに1分程左右に振り続けます。
4) 容器に移します。(落花生はまだ熱いので気をつけてください)冷めたら完成!
焙煎器「煎り上手」を使ったレシピその3
材料:むかご(約50g)生豆用スプーン5~6杯
1)むかごを焙煎器に入れ、ガスコンロにかけます。中火~やや強火、焙煎器を左右に振ります。
2)5~6分振り続けると皮がはじける音がしてきます。
3)火を止めてむかごの煎り具合を確認しザルなどにあけます。
煎りあがったむかごはあつあつほくほくを皮ごとお召し上がり下さい。